Light+building 2014

天気と服装 5 Light+Building 2014


2014年4月3日(木)
We are fine under the sunshine. 晴れの日は心も晴れ晴れ。
かすんだ晴れ。暖かくて快適。

Tシャツ、コットンシャツ、コットンパンツ、ソックス、スカーフ、革ジャン、スニーカー

Light+Building の本会場。会期も後半になると賑わいも静まり始める。
いつものポピーが見えればそれはViabizzuno

Viabizzuno

Viabizzuno

奥はショップのディスプレーにぴったりの、ライト付きシェルフ。
照明を置かなくていい。デザインはやっぱりsolution。

Viabizzuno

new lights by Viabizzuno

建築関連の本屋さんは出展ではなく出店しています。

fachbuchquelle

fachbuchquelle



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天気と服装 Light+Building 2014


2014年4月2日(水)
We are fine under the sunshine. 晴れの日は心も晴れ晴れ。
晴れ。また更に暖かい。夜も寒くなく、外で過ごす時間が自然と長くなる。

Tシャツ、キャミソール、サイクリングパンツ、ソックス、マフラー、革ジャン、スニーカー

天気がいいのに、Light+Building の本会場へ。

Ingo Maurer の新作「Dew Drops」はカットできるLEDシートを使ってできた。

ピラッ、ペラッと丸めた紙がキラッと光るなんて、素敵。

でも…
技術を見せるプレゼンとはいえ、もう少し見せようがあるはず…

Dew Drops designed by Ingo Maurer with the technology of Cooledge

Dew Drops designed by Ingo Maurer with the technology of Cooledge

丸めたり、切ったり…

Cooledge

Cooledge’s tecnology



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Lágrimas de São Pedro by Vinícius Silva de Almeida

Light+Building と同時開催のLuminale 2014の会場のひとつ、PalmenGarten。庭を歩き、入り口から近い建物内の展示を見、再び庭へ。向こうに青白い光が漏れる小さな建物が見える。近づくとその人だかりから、他の展示以上の人気があるよう…

Lágrimas de São Pedro by Vinícius Silva de Almeida

What’s inside?

ブラジルのサルバドールを拠点に活躍するアーティスト Vinícius Silva de Almeida の作品「Lágrimas de São Pedro」聖ペドロの涙。

彼自身が作品に込めた意味は知らない。
見た時は作品名も知らない。
知らないまま感じた何か。

作った電球、後に割(ることにな)って、寂しさと切なさが襲う。
電球に変わる新しいものも必要、そしてその出会いもまた新たな幸せ。
それでも割れた電球に水がたまる。
その水は涙?
誰の涙?
涙のわけは?
割った、割れた電球に溜まる涙はこんなにも美しい姿。そして切ない。

Lágrimas de São Pedro by Vinícius Silva de Almeida

Lágrimas de São Pedro by Vinícius Silva de Almeida

Lágrimas de São Pedro by Vinícius Silva de Almeida

「聖ペトロの涙」 by Vinícius Silva de Almeida
写り込む向こう側の電球が涙のよう。



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天気と服装 Luminale 2014


2014年4月1日(火)
We are fine under the sunshine. 晴れの日は心も晴れ晴れ。
晴れ。前日より更に暖かい。日が沈んでからも肌寒さは感じない。

長袖シャツ(下にヒートテック)、コットンパンツ、革ジャン、ソックス、スカーフ、スニーカー
暖かくなりそうな予感があったけど、夜のイベントへの予定もあったので、シャツの下にはヒートテック。

前回も訪ねたPalmenGartenへ。

夜+植物園+光。
それだけでもわくわくする。

PalmenGarten

夜の植物園

PalmenGarten

What’s it?

何が光ってるんだろう?
Paul Göschelの作品「白熱電球へのオマージュ」。
消費電力のせいで嫌われる傾向にある白熱電球。でもその光の魅力は他にない、またとない。
でもこの作品、あまり「オマージュ」を感じないような…

Hommage an die Grühbirne (to the lightbulb) by Paul Göschel

Hommage an die Grühbirne (to the lightbulb) by Paul Göschel




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Luminale @ Theater Willy Praml

2014年3月31日(月)
Enjoy comfort under cloud. 曇りは意外と快適。くもり。明るめのくもり。日中の雲は薄く、気持ちのいい天気が続く。

半袖Tシャツ、チノパン、革ジャン、スニーカー、スカーフ
夜はもうちょっと暖かくして出かけた方が良かったかな。

Light+Building の本会場を早めに後にし、軽めの夕食をとり、暗い時間の場外イベント会場の一つ、Theater Willy Praml へ。

デザインピープルより、むしろ、フランクフルトの町の人々が暖かくなり始めたこの時期の夜を楽しみに来ている。
オモシロいものがある。後にデザイナー、アーティストとして成長を遂げて行く若手もいる。

こんな夜、楽しい。

Theater Willy Praml

Theater Willy Praml

Splashlights

Splashlights


dancing lights & lighting dragon

dancing lights & lighting dragon


A Tale on Textile - the Colony by Urbanscreen

What’s happening? What’s this?
A Tale on Textile – the Colony by Urbanscreen


A Tale on Textile - the Colony by Urbanscreen

A Tale on Textile – the Colony by Urbanscreen




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天気と服装 Light+Building 2014 in Frankfurt


2014年3月30日(日)
We are fine under the sunshine. 晴れの日は心も晴れ晴れ。

Light+Building 2014 初日は晴れ。朝は肌寒さを感じたけれど、日中は半袖の人もいたくらい、快適な一日。

レインコート、長袖コットンシャツ、スカート、キャミソール、タイツ、スニーカー
雨が降りそうだからレインコートを着たのではなく、薄手の上着でちょうど良さそうだったから。

Light+Building の会場はホールからホールへ移動する時に、屋外に出ることが多い。脱ぎ着のしやすい軽い上着が便利です。

Artemide のプレス発表では、デザイナーたちがたくさん登場。

デザイナー同士も楽しそうに作品について話しています。
「楽しい」の力、大切にしたい。

Ross Lovegrove & Michele de Lucchi con l'Ambrosia

Ross Lovegrove & Michele de Lucchi con l’Ambrosia

Michele de Lucchi e Carlotta de Bevilacqua‎ con il Melathron

Michele de Lucchi e Carlotta de Bevilacqua‎ con il Melathron

Jérôme Brunet avec son Selena

Jérôme Brunet avec son Selena



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